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GUEST REVIEWS / お客様の声

Lovely Local family run guesthouse close

Rebecca P. / United Kingdom

close enough to the city centre to walk to but just far enough away to be calming, and near enough angkor watt to cycle comfortably (well maybe not on their free bikes!! but they are free after all!). willing to help in any way, airport pick up, info on local attractions, bus bookings and take away breakfast early morning. myself and travelling companion (in her late 50s) both enjoyed and would stay again.  

Kazuaki

Solo traveler / okayama, Japan

スタッフはとても笑顔で親切でした、し 日本語が使えるので、とても安心出来ました。 また 利用したいと思います。

Mitsutani,s

タケオGHのすぐ近くにあります。 シェムリアップの安宿と言われる値段とほぼ同料金でこのクオ リティ(写真参照)は夢のようでした。 自転車が三台置いてあり無料なので気軽に遺跡めぐりすること ができましたし、Staff 日本語ペラペラなので日本語対応、チ ケットやトゥクトゥク手配も安心でした。楽しかったー!

Sugiyama,T

以前シェムリアップに行った友人にこちらを紹介してもらい宿 泊しました。2階の部屋に泊まったのですが木がたくさん使わ れたカンボジアらしい部屋でゆっくり過ごすことができました 。スタッフはみんな優しく、日本語ができるスタッフもいて、 大変お世話になりました。滞在費用を少しでも抑えたい方はも ちろん、静かなホテルがいい、英語がちょっと苦手という方に もおすすめです!!

情報/OUT&ABOUT

入国/ビザ 日本でVISAを取る場合

在日カンボジア大使館の情報を参考にどうぞ カンボジアの空港で直接VISAを取る場合
空港内ビザカウンターにて用紙をお受け取りください。
日本国籍の方:
ビザカウンターに置いてあるビザ申請書1枚を記入後、下記の ものと一緒に提出してください
• 2ヶ月以内に撮影された証明写真2枚(35mmX45m m程度)必要
• パスポート(残存期間が申請日より6ヶ月以上有効な もの)
• ビザ料金:下記の通り、現金のみの受け付け(申請後
の返金、ビザタイプの変更はできません・US$での支払いのみ 可能です)
• 観光ビザは1ヶ月未満の滞在が可能で、延長はできま せん
• ビジネスビザは1ヶ月の滞在が可能で、それ以上の延 長はカンボジア内の旅行会社などで申し込むことが可能です。
ビザの種類は3ヶ月、6ヶ月、1年とあり、 6ヶ月以上のビジネ スビザは出国後も再入国が可能ですが、1ヶ月、3ヶ月ビザは1
度出国してしまうと再度ビザを取り直す必要がございます
観光ビザ(T) US$20
ビジネスビザ(E) US$25
日本国籍以外の方:
ビザカウンターに置いてあるビザ申請書1枚を記入後、下記の
ものと一緒に提出してください
• 2ヶ月以内に撮影された証明写真2枚(35mmX45m m程度)必要
• パスポート(残存期間がカンボジア出国日より6ヶ月 以上有効なもの)
• ビザ料金:下記の通り、現金のみの受け付け(申請後 の返金、ビザタイプの変更はできません・US$での支払いのみ 可能です)
• 外国人登録証明書コピー 1通
Tourist Visa (T) US$20
Business Visa (E) US$25
注意事項:
• パスポート内に他の書類等を入れないでください。
• 申請書は英語で記入してください。
• ビザ受領時に必ず氏名、日付等確認をしてください。 ビザ更新
• カンボジアにビジネスビザで入国後に、延長する場合 は、個人で申請するのはかなり難しいので、是非弊社カンボジ アビザ延長代行サービスをご利用ください。
• ビジネスビザの延長できる種類は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ 月、1年とあり、6ヶ月、1年のビザは出国後も再入国が可能で
すが、1ヶ月、3ヶ月ビザは1度出国してしまうと再度ビザを取 り直す必要があります。
カンボジアビザ延長代行サービスはこちら から
E-VISA
30日観光ビザ(シングル)がインターネットで取得可能。発行 日から3ケ月以内に入国する必要ありで、カンボジアでは滞在 延長は出来ません。ビザをメールで受け取り、入国時に提示し てください。
• 申請料: ビザ代金20ドル及び手数料として5ドル必 要。
• 入国: プノンペン空港とシェムリアップ空港の空路 のみ可能。
• 出国: 空路と指定陸路国境で可能。
• 所要日数: 約3日。
• 必要なもの: デジタル写真、クレジットカードなど。
カンボジア トラベルVISA オンライン申請はこちらから。


** 旅の基本情報 **

一般的な観光旅行については数多ある旅行ガイドブック、外務 省ホームページなど参照してください。ここでは貴方がカンボ ジアへクライミングや登山に出掛ける想定でお役に立ちそうな ことをピックアップして書きます。またカンボジアの基本情報 については様々なサイト(カンボジア政府観光局など)がありま すのでそちらをご覧ください。

●カンボジアへの行き方(2008/8)

---- 空路 ----
日本からは飛行機が一般的です。チャーター便を除いて直通便 は今のところありません。航空会社に拠ってそれぞれバンコッ ク、ホーチミン、ソウル、クアラルンプールなどで乗り換えに なっています。日本国内からプノンペン、またはシェムリアッ プ往復は、格安チケットで10万円前後です。帰りが1ケ月以 上OPENの格安チケットを出している航空会社は僅かです。片道 で行って帰りをカンボジアで購入する方法もあります。ただし
時期によっては帰りのチケットを持たないと入国出来ないこと があります。事前にカンボジア大使館と航空会社に問い合わせ てください。過去に航空会社と大使館で見解を異にするケース がありました。大使館はOKでも航空会社が片道チケットを売 っておきながら搭乗当日にそれを拒否するという無茶苦茶な話 でした。

---- 空路+バス ----
バンコック、ホーチミンからそれぞれ、プノンペン、及びシェ ムリアップ行きのバスがありますがどちらも2日掛かります。 片道で10ドル程度。途中国境近辺のホテルに泊まります(2 ドル〜)。旅慣れた方は無論、時間もある方じゃないと辛いで しょう。

●パスポート

パスポートは有効期間が6ケ月以上残っていること、となって います。

●査証

日本にあるカンボジア大使館、入国するエアポート、入国する 国境、で、それぞれ1ケ月間の観光ビザが取れます。入国後に さらに1ケ月間延長出来ます。新たに取得するときも延長する ときもパスポート用と同サイズの写真が1枚必要です。2ケ月 以上滞在する方、または長期に渡って入出国を繰り返す方はビ ジネスビザを取ります。ビジネスビザはマルチエントリーです 。予め日本のカンボジア大使館でビジネスビザを取っておく必 要があります。このときは1ケ月間しか取れません。入国後、 希望の月数分延長申請します。このあと何度でも延長出来ます 。ビザが切れた状態で滞在すると高額(1日5ドル程度)なペ ナルティを取られます。ビザの延長手続きはご自分でも可能で す。ただしプノンペンに滞在する必要がありますし、それなり に時間も取られます。簡単なのはカンボジア国内の旅行代理店 に代行を頼むことです。僅かな手数料でやってくれます。(他 にNGOのワーカー専用ビザがありますが機能はビジネスビザ 同様。所属するNGOから日本の代行機関(JICA)を経由
して申請されます。詳しくは所属するNGO/NPOにお訊ね ください)

●カンボジア国内での移動

・自転車、バイク
街中のちょっとした移動に重宝します。長く滞在するひとは、 中古の自転車を買ってしまう方が良いかも知れません。30ド
ル程度です。鍵は必須。バイクは月単位で借りられます。免許 証が無くても乗れますが、法律違反になります。免許制度は一
応出来ているのです。国際免許証は持つようにお奨めします。

・モトドップ(スーパーカブの荷台に乗る)
モトドップはスパーカブのタクシーです。ホンダが第三世界で 果たした最大の貢献がスーパーカブ、と云う方もいるほど。カ ンボジアとスーパーカブは切り離せません。カンボジア人はこ のバイクで何処にでも行きます。見たことのない方には想像し にくいと思いますが、親子6人が1台のスーパーカブに乗って いる光景も珍しくありません。かなりの悪路もこれで入ります が、ふつうの日本人(外国人)では長距離は苦痛でしょう。基
本的には、ちょっとそこまで、っていう使い方ですね。安いで す。ただし、道が狭くてモトでないと入れないといったケース
も出てくるかも。にしてもクラッグや山へ向かうのに最初から これで計画することはお奨めしません。

・トゥクトゥク(4人掛け程度の幌を引くスーパーカブ) アンコールワット見物に最適な乗り物です。観光客に大人気で す。モトよりは快適ですが、悪路や坂道は苦手。シェムリアッ プやプノンペンのような平らな土地に向いた乗り物です。クバ ルスピアンを除いて、基本的には山には使えません。

・タクシー
値は張りますが短期でカンボジアに来るクライマーにとっては 一番便利でしょう。アメリカでレンタカーを借りるつもりなら
安いです。しかもカンボジアではドライバー込み、燃料代込み 。片道2時間程度のクラッグなら、クライミングの間、待って
いてくれて、セダン(トヨタのカムリがほとんど)なら、1日 、50ドル〜80ドル程度です。あまり酷い道は走れませんが 、現時点で知られているクラッグへ向かうには十分でしょう。

・乗り合いタクシー
こちらは行く場所が決まっているけれどバスがないか便数が少 ない場合に使えます。バスの替わりですが人数を揃えて乗れば かなり安く上がります。プノンペン〜カンポット間がいっぱい 出ています。

・4駆ピックアップ(レンタル)
カンボジアの道は幹線をはずすと猛烈な悪路になります。こと に雨季は。カムリでは立ち往生してしまうような道でもピック
アップなら行けます。辺境に向かうにはこれしかありません。 ドライバー、燃料込みで1日150ドル程度。

・バス
カンボジアで最も安く旅が出来るのはバスです。路線も会社も 多いので旅慣れていてクメール語が出来るならバスがお奨めで す。バス停以外では通常は乗降出来ませんが、チケットを買う ときに予め降りる場所を云っておけば止まってくれます。同様 に、拾って貰うことも可能です。ただしチケット代金はバスの 行き先までの分を払わなければなりません。シェムリアップ〜 (コンポンチャム)〜プノンペン、シェムリアップ〜バッタン
バン〜プノンペンはバスが沢山あります。所要時間はシェムリ アップ〜プノンペン間が5時間〜7時間。詳しくは、クラッグ の紹介ページをご覧ください。

・ヒッチハイク
国道に立っていれば沢山のトラックやバンが止まってくれます 。乗り合いタクシーが止まることも。小さな街ならレストラン とかひとの大勢集まるところで片っ端から自分の行きたい場所 を云って廻りましょう。カンボジア人は概ね人なつこいし世話 好きできっと誰かが訊いてくれます。運が良ければ本当に無料 で乗せていってくれる場合もあります。ただし荷台や天井に乗 ることになるかも。旅の強者向きですが上級クライマーなら外
せない能力でしょう。ただし立ちんぼは一人では危険なのでお 奨めしません。

●滞在について

クライミングが目的で滞在する街としてはプノンペン、シェム リアップ、バッタンバン、コンポンチャムが適当でしょうか。 カンボジア南部ならカンポット。

・プノンペン
カンボジアの首都。国道6号線を車で1時間ほどシェムリアッ プ方面へ向かったところに、プノン・チエリアのクラッグがあ ります。またカンボジ南部の山やクラッグ(カンポットやタケ オ)へ向かう基地にもなります。北東部山岳地帯ラトナキリ、 モンドキリへも同様。カンボジアの最高峰プノン・アオラルへ 向かうにも便利です。ホテルはカンボジアとしては高めです。 20ドルから、ゲストハウスは10ドルから。食事、路上飯屋
だと一食25セントから。平均的には3ドル程度が無難でしょ う。日用雑貨品はほとんど入手可能です。

・シェムリアップ
アンコールワットの街です。クーレン山のベースになります。 ホテルは遺跡観光ブームで年々増えています。10ドル〜。ゲ ストハウスなら3ドル〜。小さな街ですが世界各国の食事があ ります。プノンペン同様、日用雑貨品は何でも揃います。

●通貨
カンボジアの通貨はリエル紙幣。ドルも使えます。数年前まで は1ドル紙幣しか使えませんでしたが現在は高額紙幣も場所に よっては使えます。ただし1ドル紙幣は圧倒的に便利です。1 ドル=4000リエル。

●電気

220V。ソケットは変換ソケットを買えば日本の形式でOK です。

●病気や怪我をしたら

・プノンペン → International SOS Clinic Cambodia
・シェムリアップ → Internatinal hospital

いづれも費用は高額です。旅行保険は必須です。

 

■アンコールワットへの行き方

________________________________________
<いつか行きたいアンコールワット>
『アンコールワットに行ってみたい。』
最近アジア旅行がマイブームです。 タイのアユタヤを見たと きにいつかアンコールワットにも行ってみたいナと思いました 。
調べてみるとアンコールワットにはいろんな行き方があるよう で、 タイ在住の友だちには『電車で時間を掛けて行ってきた ヨ』とのことです。

できれば安く行きたいナと。。。 というわけで。いろんな行き方をまとめてみました。
<空路 or 陸路>
アンコールワットに行くには次のような方法があります。

■1.飛行機

一番オーソドックス&日本から行くには全旅程飛行機が便利で す。 アンコールワットにはシェムリアップという町を拠点に していろいろ周りますが、 そこにシェムリアップ空港があり ます。 シェムリアップ空港から町まで約20分、町からアンコ ールワットまで約20分という感じです。 ただ日本からシェムリアップまでは直行便が飛んでなく、ソウ ルなどを経由していきます。

・ アンコールワットへの格安航空券相場
・ アンコールワットへのフリープラン相場

それなりに値段はしますが…直行で行く場合はフリープランが オトクかナと思います。
■2.飛行機その2

続いてこちらも飛行機ですが、タイやベトナム観光を組み合わ せて行きます。 搭乗券には経由先で降りれる航空券もあり、 そのような航空券を利用するといろいろな国を訪問できます。 いわゆる周遊チケットです。

・ アンコールワットを含む周遊航空券

また『現地で航空券手配すれば安いかナ?』と思い、いろいろ 検討しましたが、 結局それほど安くなかったです。

・ バンコク発券のシェムリアップ行き航空券料金
・ バンコク発券の店舗:カオサンMPツアーに行ってみました

ネットの表示料金は早割 or キャッチーな値段?になっていま す。 日本発券の周遊航空券もだいぶ安くなってるので、日本
で買うのがおすすめです。 そのほうが安心して買えるかと思 います。

◇3.バンコクから陸路

続いて安さ優先の陸路です。まずはバンコクまでの航空券を手 配してみてください。 下記相場で買えるかと思います。

・ タイ/バンコクの格安航空券相場 で、バンコクからは次のようなアプローチがあります。、

・1.タイバンコクから電車 → 国境 → 車でアンコールワ ットへ(約10時間)
・2.タイバンコクからバス → 国境 → 車でアンコールワ ットへ(約10時間超)

私は電車で行きました。バンコク−シェムリアップ間往復は2000 円ちょぃ、ビザ代を入れるともうちょぃです。 いろいろトラ
ブルも起こりますが…バックパッカー向けのコースかナと思い ます。
・ 電車陸路でアンコールワット
・ バス陸路でアンコールワット

ある程度時間の取れる方、旅慣れてる方におすすめです。 ち なみに。バンコクからシェムリアップに入り、トレサップ湖→
プノンペン→ベトナムに抜けるのが、 西洋人の人気コースと なってるようです。

◇4.ベトナム・ホーチミンから陸路

バンコクから行く場合の逆コースです。 ベトナム・ホーチミ ンに入り、プノンペン→シェムリアップという旅程になります 。

・ ホーチミンからアンコールワットへの陸路

ホーチミンから行く場合はプノンペンに一泊しないと厳しそう です。 またバンコク側からに比べると情報が少ないと思いま す。

JST http://www.jst-cambodia.net/about/index.html

始まりは、1994年。
アンコール遺跡修復事業に派遣された日本人専門家と、 作業現場で働くアンコール・クラウ村作業員との、 村ぐるみの交流がきっかけでした。 やがて、日本から遺跡見学にやってきた友人たちからも、 村のために何かできないか、という声が。
そしてそれらの声に比例するように 少しずつ寄付金が集まるようになりました。
それをもとに、小学校をつくり、道路をつくり、橋をつくり、 子供たちの英語学校をつくり、 村祭りを企画して・・・と、村の人とともに汗を流していくう
ちに、
村に必要なものがひとつ、またひとつと出来上がっていきまし た。
それから14年。
何よりの成果は、村の子供たちが英語を話すようになったこと 、村人の生活が少しずつ向上してきたこと、 そして、日本人と村人の間に強い絆と信頼感が生まれたこと ・・・。
けれども、学校も道路も、一度建設すれば終わりというもので はなく、毎年のメンテナンスが必要となってきます。
また、学校の先生の給料も、国からの支給額は一般水準以下で あるため、学校教育に集中してもらうためには、 村からの補てんが必要となるのが現状です。
それらの費用は、生きていくことに精一杯の状態である村人が 負担できるものではなく、 だからといって、安易に支援金に頼るのも、結局は、村人の自
立心をそぐことになりかねません。
そこで、JSTは、村の自立に向けての新たな試みを模索し始め ました。
地域の特色を活かした小規模事業の可能性、村のありのままの 姿を観光資源として活用する試みなどなど。
そこで得た収益は、地域に還元していくのです。
カンボジアの人々の笑顔に勇気づけられ、のんびりと過ぎゆく カンボジアでの時間やその歴史・風土に魅せられた
外国人訪問者を巻き込んで、遺跡と、遺跡で働く村人と、遺跡 を訪れる外国人訪問者、すべての人々が集える
“場”として、JSTが存在できたら、と思っています。

Bayon information centre 
http://www.angkor-jsa.org/bic/index.html

バイヨンインフォメーションセンターとは?
バイヨン・インフォメーション・センターは、カンボジア王国 の世界遺産アンコール・ワットを擁する町〈シェムリアップ〉 に新しくオープンした展示施設です。ここでは、バイヨン寺院 を中心にアンコール遺跡群の数々の寺院の歴史や宗教そして美 術について分かりやすく紹介しています。 また,現在進めら
れている,国際的な修復事業や調査研究の活動について,映像 や写真,出土品の展示などを通じて楽しみながら今日のアンコ
ール遺跡の様子を理解していただくことができます。この展示 によってアンコール遺跡群における皆様の体験がより味わい深
いものとなることを願っています。多くの方々のご来館をお待 ちしています。

JSA http://www.angkor-jsa.org/

Japanese Government that had played a leading role in the peace negotiation of Cambodia from the late 1980's, thought it was essential to make a continuous international cooperation for their postwar social rehabilitation. As a symbolic project, the Safeguard of the Angkor monuments was started under the international cooperation by Japanese and French governments. JSA (Japanese Government Team for Safeguarding Angkor) is to carry out major part of the purpose, which is clear and easily understood its important significance.

1980年代末よりカンボジア和平に主導的な役割を果たした日本 政府は、その後の社会復興のために継続的な国際協力が不可欠
と考え、その象徴的事業として、日仏の協力のもとに、国際協 調の枠組みによるアンコール遺跡救済に乗り出しました。その 目的の主要な部分を遂行するのがJSA(日本国政府アンコール 遺跡救済チーム)です。
アンコール遺跡群の修復を通して
アンコール遺跡群では近年、多くの修復チームが活動を繰り広 げています。各遺構の破損状態や伽藍構成、建物の構造的特徴 、建築的もしくは美術的意匠、宗教的な背景、そして周辺環境 は千差万別で、各修復チームはそれぞれの遺構に相応しい最善 の修復理念と技術を模索しています。一見して同じように見え
る遺跡であっても、そこに表現された思想は決して同じもので はありえません。これらの思想に対する理解が各遺構の修復方 法を決定しているのです。何かを保存するとき、何かが失われ るということは避け難く、その取捨選択が遺跡に対する理解を 示しているのであれば、各修復活動を眺めてみることによって 、現代という時代がそれぞれの遺構をどのように理解している かということを逆に照射できるかもしれません。
保存修復の理念と技術とは、それぞれ呼応しながら常に変化し 、展開し続けているものです。現実的には技術が理念を規定す る部分が大きいといえましょうが、理念が技術の方向性を決定 づけていることは確かです。当然、いつの時代にも遺跡の修復 は最良の方法が目指されていますが、それはあくまでも試行錯
誤の中で編み出されたその時点での仮の手法に過ぎないのです 。これまでにアンコールで進められてきた修復活動を時系列に 沿って眺めながら、その変化の速度を体感するならば、保存修 復に対していかに慎重な姿勢で取り組まねばならないかという こと、そして多様な修復方法を否定することの難しさが、きっ
と理解されることでしょう。

Angkor Climber
http://www.angkorclimbers.net/acn_aboutus.html

  • 設立
    2008/2/1にカンボジア王国/シェムリアップ州/シェムリアッ プ郡にて設立、その後、本部を日本に置きました。
  • 理念
    国籍性別人種年齢等に関係なくカンボジア王国でクライミング を愉しむ人々の交流会です。
    カンボジアでカンボジア人によるクライミングの実現を奉仕活 動としてお手伝いします。
    ※なぜカンボジアでクライミングなのか?につ いては、こちらをクリックしてください。
  • 運営
    9名の役員(カンボジア人、日本人)によって運営されていま す。
  • 事業
    理念に則った事業の他、カンボジアの山やクライミング情報の 収集/発信を行います。

・more info(もっと詳細はこちら)
..... 入会についてお知りになりたい方は、こちらをクリック してください。
..... ボランティアについてお知りになりたい方は、こちらを クリックしてください。

ACNはみなさまからの寄付・寄贈によって運営されています。
  受付窓口はこちらです。

●寄付・寄贈をお願いする理由

  • 保険に替わるシステム
    先進国にはすでにクライミングに特化された死亡・傷害保険( 山岳保険など)が概ね装備されていますが、カンボジアでは保
    険のシステム自体が一般化されていません。そこで、様々な機 会に少額の寄付を集めてプールしておき、カンボジア人クライ
    マーの身に起きた危急時に当該プール金を充当する、あるいは それをベースに緊急融資を受ける、といった考え方です。将来
    的にはカンボジア人クライマーが持続的に自ら共済互助出来る ようなシステムの確立を支援したいと考えています。
  • ツールや部材の入手、補充
    カンボジアでのクライミングには様々な難問があります。クラ イミングのツールや部材が容易に入手出来ないこともその一つ です。
    また、クラッグの開拓には相当な費用が掛かり、個人の 負担では無理があります。
    将来はタイやベトナムと連携して、 ツールや部材についてリーズナブルな流通機構をカンボジア人 自らが構築されるように支援したいと考えています。

●寄付・寄贈をお願いするタイミング

ACNが主催、もしくは協賛するイベント、またはACN役員が関与 するイベント時に寄付をお願いすることがあります。
その他様々なメディアを通じて寄付、寄贈をお願いすることが あります。

●寄付・寄贈いただいた方への特典

ご希望されればACNが随時発行する情報をメールマガジン等で 受け取ることが出来ます。

 

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